日経225倍増システム
『日経225倍増システム』 では日経225先物の寄り付きギャップによる損失を避けるため、シグナル発生になる価格から100円以上ギャップをあけて寄り付く場合はエントリーしないというルールがあり、これによって寄り付きの勝率は上がりました。
今回、寄り付きのギャップのみに注目した検証ソフトで検証してみたところ、以下のような結果が出ました。
1.100円以上ギャップアップして寄り付いたら、寄り付き売りで13:00に決済
10年間でトータル5280円利益
月間最大利益 750円
月間最大損失 390円
2.10円以上ギャップダウンして寄り付いたら、寄り付き買いで9:40に決済
10年間トータルで6110円利益
月間最大利益 440円
月間最大損失 420円
となりました。
この2つのルールで同時にトレードした場合、
10年間トータルで 11390円利益
月間最大利益 840円
月間最大損失 420円
買いの場合、100円以上のギャップダウンをしたときよりも、わずかな感じのするギャップダウン(10円以上のギャップダウン)をしたときにエントリーする方が利益が大きくなりました。
大きなギャップダウンは相場の方向が下に向いているので、単純に買いに行っても戻りを取れないのでしょう。
相場が上がる時の特徴
下がるときの特徴
なんとなくイメージできますね。
『日経225倍増システム』 の詳細についてご興味がある方はこちらを見てください。
⇒ 日経225倍増システム
過去の実績、レビューなど 『日経225倍増システム』 に関する情報は、こちらをご覧ください。
今回、寄り付きのギャップのみに注目した検証ソフトで検証してみたところ、以下のような結果が出ました。
1.100円以上ギャップアップして寄り付いたら、寄り付き売りで13:00に決済
10年間でトータル5280円利益
月間最大利益 750円
月間最大損失 390円
2.10円以上ギャップダウンして寄り付いたら、寄り付き買いで9:40に決済
10年間トータルで6110円利益
月間最大利益 440円
月間最大損失 420円
となりました。
この2つのルールで同時にトレードした場合、
10年間トータルで 11390円利益
月間最大利益 840円
月間最大損失 420円
買いの場合、100円以上のギャップダウンをしたときよりも、わずかな感じのするギャップダウン(10円以上のギャップダウン)をしたときにエントリーする方が利益が大きくなりました。
大きなギャップダウンは相場の方向が下に向いているので、単純に買いに行っても戻りを取れないのでしょう。
相場が上がる時の特徴
下がるときの特徴
なんとなくイメージできますね。
『日経225倍増システム』 の詳細についてご興味がある方はこちらを見てください。
⇒ 日経225倍増システム
過去の実績、レビューなど 『日経225倍増システム』 に関する情報は、こちらをご覧ください。
『日経225倍増システム』 購入者の方から届いたメールをご紹介します。
〜ここから〜
いつも的確なメールシグナルを頂いています。
Mです。ありがとうございます。私は
日経225先物取引を11月からミニで始めていました。
その頃はどこで売りなのか?買いなのか?わからずに値段が上がっているからそろそろ売りだろう?と感情での取引ばかりしていた為にマイナス収支でした。
そして3万を払ってプロトレードと称したシグナル配信を参考に日経225先物取引をしていましたが、なぜ売りや買いなのか?は不明確でした。よって一層マイナスになっていきました。
1月11日(金)の事です。いつも通りパソコンに張り付いて取引をしていました。最悪な事に完全に意地になっていた事でイブニングセッション終了まで買い玉を持ち越してしまい、尚且つ決済できずに取引が終了してしまいました。
これは”やばい”と持ち越しは初めての経験でした。その後NY市場休みと不安な週末を過ごしました。ニュースや情報では1万2,000割れは確実だろう。
ブッシュ大統領の対策は市場では折込み済みなど書かれており、どうしよう?って感じでした。
その時に必死でヒントを得ようとして伊藤様のメールシグナル配信を見つける事ができました。
そして一命を取り止めることができました。
伊藤様と出会うまではマイナス収支でしたが、順調に回復し今ではプラス収支になっています。
何よりもエントリーポイントが明確な為、予想と逆方向に動いた場合でもロスカットをコントロールできるように何とかなってきました。
あと何よりもパソコンに張り付いている事がありません。
本業が忙しい事もありますが。本当にありがとうございました。
本日はメールシグナルの申し込みの確認をしようと思いこんなに長くなってしまいました。
これからもよろしくお願い致します。
来月も短期トレードシグナルメールをお願いしたいです。
いつまでに申し込めば宜しいですか?問い合わせはこちらで大丈夫ですか?
〜ここまで〜
『日経225倍増システム』 は短期トレードの場合、勝率50%、利益2、損失1に近づくようなシステムになっています。
2008年1月までの全トレード検証結果をご覧になってください。リアルにトレードした結果ですからかなり凄いことになってますよ。
⇒ http://www.fcfpnet.com/all6m.pdf
これは、1回のトレードで10万円のリスクを取るとした場合、1回のトレードで3万3400円の利益が期待できるということ。そして、半年間で197回のトレードがありましたので、年間では400回程度のトレードチャンスがあります。
つまり、過去のリアルな実績から、年間400回のトレードで1336万円の利益が期待できるというのが 『日経225倍増システム』 です。
⇒ 日経225倍増システム
過去の実績、レビューなど 『日経225倍増システム』 に関する情報は、こちらをご覧ください。
〜ここから〜
いつも的確なメールシグナルを頂いています。
Mです。ありがとうございます。私は
日経225先物取引を11月からミニで始めていました。
その頃はどこで売りなのか?買いなのか?わからずに値段が上がっているからそろそろ売りだろう?と感情での取引ばかりしていた為にマイナス収支でした。
そして3万を払ってプロトレードと称したシグナル配信を参考に日経225先物取引をしていましたが、なぜ売りや買いなのか?は不明確でした。よって一層マイナスになっていきました。
1月11日(金)の事です。いつも通りパソコンに張り付いて取引をしていました。最悪な事に完全に意地になっていた事でイブニングセッション終了まで買い玉を持ち越してしまい、尚且つ決済できずに取引が終了してしまいました。
これは”やばい”と持ち越しは初めての経験でした。その後NY市場休みと不安な週末を過ごしました。ニュースや情報では1万2,000割れは確実だろう。
ブッシュ大統領の対策は市場では折込み済みなど書かれており、どうしよう?って感じでした。
その時に必死でヒントを得ようとして伊藤様のメールシグナル配信を見つける事ができました。
そして一命を取り止めることができました。
伊藤様と出会うまではマイナス収支でしたが、順調に回復し今ではプラス収支になっています。
何よりもエントリーポイントが明確な為、予想と逆方向に動いた場合でもロスカットをコントロールできるように何とかなってきました。
あと何よりもパソコンに張り付いている事がありません。
本業が忙しい事もありますが。本当にありがとうございました。
本日はメールシグナルの申し込みの確認をしようと思いこんなに長くなってしまいました。
これからもよろしくお願い致します。
来月も短期トレードシグナルメールをお願いしたいです。
いつまでに申し込めば宜しいですか?問い合わせはこちらで大丈夫ですか?
〜ここまで〜
『日経225倍増システム』 は短期トレードの場合、勝率50%、利益2、損失1に近づくようなシステムになっています。
2008年1月までの全トレード検証結果をご覧になってください。リアルにトレードした結果ですからかなり凄いことになってますよ。
⇒ http://www.fcfpnet.com/all6m.pdf
これは、1回のトレードで10万円のリスクを取るとした場合、1回のトレードで3万3400円の利益が期待できるということ。そして、半年間で197回のトレードがありましたので、年間では400回程度のトレードチャンスがあります。
つまり、過去のリアルな実績から、年間400回のトレードで1336万円の利益が期待できるというのが 『日経225倍増システム』 です。
⇒ 日経225倍増システム
過去の実績、レビューなど 『日経225倍増システム』 に関する情報は、こちらをご覧ください。
先日、どんなトレードシステムでも何度も続けて負けることがあるとお伝えしました。まだ読んでいない方はこちら
⇒ 日経225倍増システム2008年1月までの全取引実績
それから、ご質問を頂きました。
「オーバーナイトは大きく負けることを覚悟しろということですか?」
という内容です。
この回答としましては、負ける時は負けます。また、勝つ時は勝つということです。
前回お伝えしましたように、どのトレードシステムを使っても、どの位の期待値があって、どの位のトレード機会があるのかを理解されてトレードされると良いと思います。
プラスの期待値でトレード機会が多ければ利益はその掛け算となりますので、トータルではそれだけの利益が期待できそうだと言えます。
ところが、期待値がマイナスだと、トレードすればするほど損失が大きくなります。また、期待値が大きくてもトレード機会が少なければ期待できる利益は大きくなりません。
この前提で考えると、1回、1回のトレードを全て勝つことが重要だと考える必要がなくなります。使っているトレードシステムがどんなものなのか理解していれば、1回の損失に敏感になる必要はありません。
そして、何度も続けて負けても、(これは絶対に起きますが)
トータルで勝つ方法を取ることです。
どんなシステムにも、どんな投資にも必要なこの方法は、マネーマネージメントです。
例えば、全部で1000万円を投資しようと決めた場合、全額を突っ込んで100万円(10%)負けてロスカットしたとします。
次も、100万円負け、その次も100万円負けたとします。
すると、1000万円が700万円になっていますので、これを元に戻すには・・・
700万円に対して42.8%の利益を出さなければなりません。
4回続けて100万円負けて1000万円が600万円になったとすれば、66.7%の利益を上げなければ元の1000万円に戻りません。
勝率60%のシステムでは、3回、4回続けて負けることは普通にあります。
先ほどお伝えしたように、期待値がプラスでトレード機会が充分にあるシステムでトレードしていたとしても、このやり方で最初から3回、4回と続けて負けると取り返すのが大変になります。
そして、最初から負ける事もあるわけです。
これは、マネーマネージメントの失敗で大損をするケースです。
どんなに期待する利益が上がると思われても、そのトレード機会を得られずに最初に何回か続けて負けて市場から退場するのでは、何の投資をしても同じように失敗してしまいます。
これは、取るリスクが大きすぎるのが原因です。
では、レバレッジは何倍が適正か?という話ですが、
レバレッジの倍数よりも投資資産に対して、1回のトレードにどれだけのリスクを取るかということが大切です。
1%から多くても3%というのが過去に投資で儲けた偉人達の鉄則です。
(※最近よく見かけますが、20万円がOO億に・・・というようなものは、レバレッジを掛けすぎています。リスクの取りすぎです。間違いなく破産コースですよ。これは、たまたま上手く行ったか、または、システムを過去のデーターに対して過剰に最適化して上手く行ったように見せているだけです。)
そうすることで、4回、5回、6回・・・10回続けて負けても市場から退場せずに期待の通りの利益を取っていくことが出来るようになります。
ここで10万円のリスクを取る(ロスカットライン)ということは、(日経225先物ラージ2枚まで)最低でも350万円から1000万円の投資金額を口座に持ってトレードするということです。
過去のリアルな実績から、年間400回のトレードで1336万円の利益が期待できるというのが 『日経225倍増システム』 です。
⇒ 日経225倍増システム
もし、口座資金が35万円から100万円であれば、(日経225ミニ2枚まで)1度のトレードに対して取るリスクは1万円にして136万円の利益を期待するということになります。
次に、マネーマネージメントと供に大切なのは手仕舞いです。
手仕舞いの方法も 『日経225倍増システム』 では明確に決められています。そして、プラスの期待値と年間400回程度のトレード機会が得られています。
手仕舞いについては次回詳しくお伝えいたします。
⇒ 日経225倍増システム
過去の実績、レビューなど 『日経225倍増システム』 に関する情報は、こちらをご覧ください。
⇒ 日経225倍増システム2008年1月までの全取引実績
それから、ご質問を頂きました。
「オーバーナイトは大きく負けることを覚悟しろということですか?」
という内容です。
この回答としましては、負ける時は負けます。また、勝つ時は勝つということです。
前回お伝えしましたように、どのトレードシステムを使っても、どの位の期待値があって、どの位のトレード機会があるのかを理解されてトレードされると良いと思います。
プラスの期待値でトレード機会が多ければ利益はその掛け算となりますので、トータルではそれだけの利益が期待できそうだと言えます。
ところが、期待値がマイナスだと、トレードすればするほど損失が大きくなります。また、期待値が大きくてもトレード機会が少なければ期待できる利益は大きくなりません。
この前提で考えると、1回、1回のトレードを全て勝つことが重要だと考える必要がなくなります。使っているトレードシステムがどんなものなのか理解していれば、1回の損失に敏感になる必要はありません。
そして、何度も続けて負けても、(これは絶対に起きますが)
トータルで勝つ方法を取ることです。
どんなシステムにも、どんな投資にも必要なこの方法は、マネーマネージメントです。
例えば、全部で1000万円を投資しようと決めた場合、全額を突っ込んで100万円(10%)負けてロスカットしたとします。
次も、100万円負け、その次も100万円負けたとします。
すると、1000万円が700万円になっていますので、これを元に戻すには・・・
700万円に対して42.8%の利益を出さなければなりません。
4回続けて100万円負けて1000万円が600万円になったとすれば、66.7%の利益を上げなければ元の1000万円に戻りません。
勝率60%のシステムでは、3回、4回続けて負けることは普通にあります。
先ほどお伝えしたように、期待値がプラスでトレード機会が充分にあるシステムでトレードしていたとしても、このやり方で最初から3回、4回と続けて負けると取り返すのが大変になります。
そして、最初から負ける事もあるわけです。
これは、マネーマネージメントの失敗で大損をするケースです。
どんなに期待する利益が上がると思われても、そのトレード機会を得られずに最初に何回か続けて負けて市場から退場するのでは、何の投資をしても同じように失敗してしまいます。
これは、取るリスクが大きすぎるのが原因です。
では、レバレッジは何倍が適正か?という話ですが、
レバレッジの倍数よりも投資資産に対して、1回のトレードにどれだけのリスクを取るかということが大切です。
1%から多くても3%というのが過去に投資で儲けた偉人達の鉄則です。
(※最近よく見かけますが、20万円がOO億に・・・というようなものは、レバレッジを掛けすぎています。リスクの取りすぎです。間違いなく破産コースですよ。これは、たまたま上手く行ったか、または、システムを過去のデーターに対して過剰に最適化して上手く行ったように見せているだけです。)
そうすることで、4回、5回、6回・・・10回続けて負けても市場から退場せずに期待の通りの利益を取っていくことが出来るようになります。
ここで10万円のリスクを取る(ロスカットライン)ということは、(日経225先物ラージ2枚まで)最低でも350万円から1000万円の投資金額を口座に持ってトレードするということです。
過去のリアルな実績から、年間400回のトレードで1336万円の利益が期待できるというのが 『日経225倍増システム』 です。
⇒ 日経225倍増システム
もし、口座資金が35万円から100万円であれば、(日経225ミニ2枚まで)1度のトレードに対して取るリスクは1万円にして136万円の利益を期待するということになります。
次に、マネーマネージメントと供に大切なのは手仕舞いです。
手仕舞いの方法も 『日経225倍増システム』 では明確に決められています。そして、プラスの期待値と年間400回程度のトレード機会が得られています。
手仕舞いについては次回詳しくお伝えいたします。
⇒ 日経225倍増システム
過去の実績、レビューなど 『日経225倍増システム』 に関する情報は、こちらをご覧ください。
日経225先物情報商材 『日経225倍増システム』 2008年1月までの全トレード検証結果を報告します。
リアルにトレードした結果ですからかなり凄いことになってますよ。
⇒ http://www.fcfpnet.com/all6m.pdf
この記事の最後で 『日経225倍増システム』 でのトレードポイントの動画も紹介していますので、是非ご覧になってください。
今日は、『日経225倍増システム』 にも関連しているので、「トレードシステムを使うと殆んどの人は破産する」 という話をしたいと思います。
殆んどの人が破産する使い物にならないトレードシステムとは、
具体的にどんなシステムだと思いますか?
勝率が低いトレードシステムでしょうか?
勝率は分かりやすいのですが、本当は違います。(以前、勝率90%の株で儲かる方法を見つけました...とメールを貰ったことがありますが、まったく意味が無いです。)
勝率が低くても利益を出すことはできます。
勝率よりも重視しなければいけないのは、
いくら儲かるか・・・「期待値」 です。
簡単に説明すると、1回のトレードで(受け入れると)決めているリスクに対してどれだけの利益を期待できるかということです。
90%の勝率でも、勝ちトレードでは利益が1で、負けトレードでは損失が9となるシステムでの期待値はマイナスとなり、即、破産してしまいます。
ちなみに、『日経225倍増システム』 の短期トレードを例に説明すると、 『日経225倍増システム』 では、勝率50%、利益2、損失1に近づくようなシステムになっています。
これは、1回のトレードで10万円のリスクを取ると仮定した場合、1回のトレード毎に5万円の利益が期待できると言うことです。もう少し言うと、100回トレードすれば500万円の利益が期待できるという意味です。
ただし、寄り付きギャップ等の関係で、残念ながら現実にはこうなりません。
実際は2007年8月から2008年1月までの6ヶ月間で、合計197回のトレードをしました。その結果・・・
勝ちトレード97回 負けトレード100回
利益合計 11035円幅 損失合計6655円幅
総利益 4380円幅
1トレードの平均損益 22.23円
となりました。
これは、1回のトレードで10万円のリスクを取るとした場合、1回のトレードで3万3400円の利益が期待できるということ。そして、半年間で197回のトレードがありましたので、年間では400回程度のトレードチャンスがあります。
つまり、400回×3万3400円=1336万円の利益が期待できるというリアルな実績が出ているわけです。
詳細は⇒ http://url.ms/n4
ここで、トレードシステムを使う殆んどの人は破産すると言う話に戻りますが、破産はこのように充分な利益が期待できるトレードシステムにおいても起きる可能性があります。
『日経225倍増システム』 では、1トレードあたり10万円のリスクを取ったとすると1336万円の利益が・・と書きましたが、では、 「10万円のリスクを取るとはどういうことか?」 という話になります。
皆さんもご承知のように、全部で10万円だけ投資してそれがなくなることを10万円のリスクを取ると言っている訳ではありません。もしそんなことをしたら、最初の1回のトレードが負けトレードであれば10万円がなくなって破産です。
では、20万円を入れてトレードすればいいでしょうか?
NOです。
これも、2回連続で負けたら終わりです。
どんなトレードシステムでも数百回のトレードのうちには、何度も何度も続けて負けることがあります。
では、何度続けて負ける事を考えれば、予定通り1336万円の利益を期待できるのか?
それが、トレードシステムよりも重要なマネーマネージメントです。
これを間違うと絶対に破産します。
⇒ 日経225倍増システム
『日経225倍増システム』 のトレードポイントの動画をご紹介します。
日経225先物デイトレードでのトレードポイントです。トレードで利益を掴みだすタイミングを見てください。1日、2〜3回は取れます。
⇒ http://www.fcfpnet.com/highandlow2.wmv
この動画を見ていただければ、『日経225倍増システム』 がどのようなトレードシステムなのか理解していただけると思います。
『日経225倍増システム』 過去の全トレード実績です。参考にしてください。
⇒ 2007年8月のトレード結果
⇒ 2007年9月のトレード結果
⇒ 2007年10月のトレード結果
⇒ 2007年11月のトレード結果
⇒ 2007年12月のトレード結果
⇒ 2008年1月のトレード結果
その他、レビューを含め 『日経225倍増システム』 に関する情報は、こちらをご覧ください。
リアルにトレードした結果ですからかなり凄いことになってますよ。
⇒ http://www.fcfpnet.com/all6m.pdf
この記事の最後で 『日経225倍増システム』 でのトレードポイントの動画も紹介していますので、是非ご覧になってください。
今日は、『日経225倍増システム』 にも関連しているので、「トレードシステムを使うと殆んどの人は破産する」 という話をしたいと思います。
殆んどの人が破産する使い物にならないトレードシステムとは、
具体的にどんなシステムだと思いますか?
勝率が低いトレードシステムでしょうか?
勝率は分かりやすいのですが、本当は違います。(以前、勝率90%の株で儲かる方法を見つけました...とメールを貰ったことがありますが、まったく意味が無いです。)
勝率が低くても利益を出すことはできます。
勝率よりも重視しなければいけないのは、
いくら儲かるか・・・「期待値」 です。
簡単に説明すると、1回のトレードで(受け入れると)決めているリスクに対してどれだけの利益を期待できるかということです。
90%の勝率でも、勝ちトレードでは利益が1で、負けトレードでは損失が9となるシステムでの期待値はマイナスとなり、即、破産してしまいます。
ちなみに、『日経225倍増システム』 の短期トレードを例に説明すると、 『日経225倍増システム』 では、勝率50%、利益2、損失1に近づくようなシステムになっています。
これは、1回のトレードで10万円のリスクを取ると仮定した場合、1回のトレード毎に5万円の利益が期待できると言うことです。もう少し言うと、100回トレードすれば500万円の利益が期待できるという意味です。
ただし、寄り付きギャップ等の関係で、残念ながら現実にはこうなりません。
実際は2007年8月から2008年1月までの6ヶ月間で、合計197回のトレードをしました。その結果・・・
勝ちトレード97回 負けトレード100回
利益合計 11035円幅 損失合計6655円幅
総利益 4380円幅
1トレードの平均損益 22.23円
となりました。
これは、1回のトレードで10万円のリスクを取るとした場合、1回のトレードで3万3400円の利益が期待できるということ。そして、半年間で197回のトレードがありましたので、年間では400回程度のトレードチャンスがあります。
つまり、400回×3万3400円=1336万円の利益が期待できるというリアルな実績が出ているわけです。
詳細は⇒ http://url.ms/n4
ここで、トレードシステムを使う殆んどの人は破産すると言う話に戻りますが、破産はこのように充分な利益が期待できるトレードシステムにおいても起きる可能性があります。
『日経225倍増システム』 では、1トレードあたり10万円のリスクを取ったとすると1336万円の利益が・・と書きましたが、では、 「10万円のリスクを取るとはどういうことか?」 という話になります。
皆さんもご承知のように、全部で10万円だけ投資してそれがなくなることを10万円のリスクを取ると言っている訳ではありません。もしそんなことをしたら、最初の1回のトレードが負けトレードであれば10万円がなくなって破産です。
では、20万円を入れてトレードすればいいでしょうか?
NOです。
これも、2回連続で負けたら終わりです。
どんなトレードシステムでも数百回のトレードのうちには、何度も何度も続けて負けることがあります。
では、何度続けて負ける事を考えれば、予定通り1336万円の利益を期待できるのか?
それが、トレードシステムよりも重要なマネーマネージメントです。
これを間違うと絶対に破産します。
⇒ 日経225倍増システム
『日経225倍増システム』 のトレードポイントの動画をご紹介します。
日経225先物デイトレードでのトレードポイントです。トレードで利益を掴みだすタイミングを見てください。1日、2〜3回は取れます。
⇒ http://www.fcfpnet.com/highandlow2.wmv
この動画を見ていただければ、『日経225倍増システム』 がどのようなトレードシステムなのか理解していただけると思います。
『日経225倍増システム』 過去の全トレード実績です。参考にしてください。
⇒ 2007年8月のトレード結果
⇒ 2007年9月のトレード結果
⇒ 2007年10月のトレード結果
⇒ 2007年11月のトレード結果
⇒ 2007年12月のトレード結果
⇒ 2008年1月のトレード結果
その他、レビューを含め 『日経225倍増システム』 に関する情報は、こちらをご覧ください。
日経225先物情報商材 『日経225倍増システム』 11月の全トレード検証結果を報告します。
11月は今までのところ、
最低70万円の投資資金、日経225先物1枚を投資した場合
1,150,000円の利益
最低7万円を日経225先物ミニ1枚で投資した場合
115,000円の利益です。
こちらが今月の全トレード実績です。
⇒ http://www.fcfpnet.com/11m.pdf
ロスカットは50円程度ですが、利益の方がロスの2倍以上あります。相場の方向をうまく捉えてトレードしているので大きく勝つことができます。
『日経225倍増システム』 は、特典を含めて大変お得な価格設定だと思います。近々、『日経225倍増システム』 は販売終了となりそうなので、ご興味のある方は下記HPをチェックしてみてください。
⇒ 日経225倍増システム
レビューは、日経225倍増システムレビューをご覧ください。
11月は今までのところ、
最低70万円の投資資金、日経225先物1枚を投資した場合
1,150,000円の利益
最低7万円を日経225先物ミニ1枚で投資した場合
115,000円の利益です。
こちらが今月の全トレード実績です。
⇒ http://www.fcfpnet.com/11m.pdf
ロスカットは50円程度ですが、利益の方がロスの2倍以上あります。相場の方向をうまく捉えてトレードしているので大きく勝つことができます。
『日経225倍増システム』 は、特典を含めて大変お得な価格設定だと思います。近々、『日経225倍増システム』 は販売終了となりそうなので、ご興味のある方は下記HPをチェックしてみてください。
⇒ 日経225倍増システム
レビューは、日経225倍増システムレビューをご覧ください。
日経225先物情報商材 『日経225倍増システム』 のレビューしましたのでご紹介します。
商材名 : 日経225倍増システム
レベル:初心者〜中級者
全体評価:★★★★☆
儲かる度:★★★★☆
オリジナル度:★★★★★
レビュー (コメント) :
日経225先物取引システムトレードの情報商材があふれていますが、やはりシステムトレードは自分でシステムを組まないとだめだなと思い情報を探していました。他人の作ったシステムだと連続で負けた場合、精神的に持たないからです。セールスレターからも、日経225先物取引を分かっている方だと感じたので購入しました。
最近販売されている日経225先物取引システムトレードを丁半博打だ、と切っているのに特に共感しました。
ではまず気になった点を。
セールスレターを読んでいくとわかるのですが、限定30と書いてあったり300と書いてあったり、41と書いてあったり・・・??一体どういうことなんだ!と思う人がいるかもしれません。(ちなみによくあるように私が購入しても41から変わりませんでした 笑)
結論から言いますと、先着30人限定はまだ大丈夫のようです。このセールスレターから考えて、30超えてないとは思えないですが、内容を見た感じ、騙して儲けようという感じではないので安心してください。
特典もたくさんあって、もらえるのかどうか気になってしまうかもしれませんが、大丈夫のようです。
特典の中に、日経225先物、mini用の、短期トレード売買タイミングファイル&メール配信(有料会員限定公開、毎日、随時更新、通常月額9、800円 )というのがあり、購入後のメールにも「1か月無料です」と書いてあるのですが、セールスレターにあった、「携帯にも送れます」がどうすればいいのかわかりませんでした。問い合わせしたので、これからわかると思いますが、ココは不備ですね。
また、添付のエクセルが2つあったのですが、間違いなのか、ひとつのパスワードが合いませんでした。シグナル配信無料が1か月と期限があるため、この辺をミスされると時間的なロスが気になります。
エクセルファイルは、今まで買った日経225先物情報商材の中で最も戸惑いました。よくある4本値を入れればいいだけのものに比べると、うっ、と思ったのが本音です。
でも、他のトレード手法と違う、というのはうれしいですね。同じだと、まず稼げないでしょう。みんなやっているわけですからね。
エクセルの記入の仕方の動画ファイルもありますので、使用方法に関しては大丈夫だと思います。
まだざっと見ただけですが、トレード手法は独創的に感じました。MACD、移動平均、ボリンジャーバンドなどは使いません。
あとは売買シグナルがどのように送られてくるかですね。
日経225先物情報商材で、購入者が気になるのは、「儲かるか」ということ以外にも「自分に理解ができるのか」というところがあると思いますので、そのためのシグナル配信だとすればとても良心的です。シグナル配信は一月無料で、そのあとは任意継続となります。
ロジックを公開してでのシグナル配信というのは非常に好感触だと思います。作者自身も、もしシグナル配信を受けるのなら、ロジックが公開されているものにしてください(そんなのないけど)と言っています。
検証結果に関しては、またお知らせしたいと思います。
⇒ 日経225倍増システム
商材名 : 日経225倍増システム
レベル:初心者〜中級者
全体評価:★★★★☆
儲かる度:★★★★☆
オリジナル度:★★★★★
レビュー (コメント) :
日経225先物取引システムトレードの情報商材があふれていますが、やはりシステムトレードは自分でシステムを組まないとだめだなと思い情報を探していました。他人の作ったシステムだと連続で負けた場合、精神的に持たないからです。セールスレターからも、日経225先物取引を分かっている方だと感じたので購入しました。
最近販売されている日経225先物取引システムトレードを丁半博打だ、と切っているのに特に共感しました。
ではまず気になった点を。
セールスレターを読んでいくとわかるのですが、限定30と書いてあったり300と書いてあったり、41と書いてあったり・・・??一体どういうことなんだ!と思う人がいるかもしれません。(ちなみによくあるように私が購入しても41から変わりませんでした 笑)
結論から言いますと、先着30人限定はまだ大丈夫のようです。このセールスレターから考えて、30超えてないとは思えないですが、内容を見た感じ、騙して儲けようという感じではないので安心してください。
特典もたくさんあって、もらえるのかどうか気になってしまうかもしれませんが、大丈夫のようです。
特典の中に、日経225先物、mini用の、短期トレード売買タイミングファイル&メール配信(有料会員限定公開、毎日、随時更新、通常月額9、800円 )というのがあり、購入後のメールにも「1か月無料です」と書いてあるのですが、セールスレターにあった、「携帯にも送れます」がどうすればいいのかわかりませんでした。問い合わせしたので、これからわかると思いますが、ココは不備ですね。
また、添付のエクセルが2つあったのですが、間違いなのか、ひとつのパスワードが合いませんでした。シグナル配信無料が1か月と期限があるため、この辺をミスされると時間的なロスが気になります。
エクセルファイルは、今まで買った日経225先物情報商材の中で最も戸惑いました。よくある4本値を入れればいいだけのものに比べると、うっ、と思ったのが本音です。
でも、他のトレード手法と違う、というのはうれしいですね。同じだと、まず稼げないでしょう。みんなやっているわけですからね。
エクセルの記入の仕方の動画ファイルもありますので、使用方法に関しては大丈夫だと思います。
まだざっと見ただけですが、トレード手法は独創的に感じました。MACD、移動平均、ボリンジャーバンドなどは使いません。
あとは売買シグナルがどのように送られてくるかですね。
日経225先物情報商材で、購入者が気になるのは、「儲かるか」ということ以外にも「自分に理解ができるのか」というところがあると思いますので、そのためのシグナル配信だとすればとても良心的です。シグナル配信は一月無料で、そのあとは任意継続となります。
ロジックを公開してでのシグナル配信というのは非常に好感触だと思います。作者自身も、もしシグナル配信を受けるのなら、ロジックが公開されているものにしてください(そんなのないけど)と言っています。
検証結果に関しては、またお知らせしたいと思います。
⇒ 日経225倍増システム




